Archive for こうじ

[ダッスポ]第36回マイルチャンピオンシップ(G1)

皆様こんにちは!開門ダッシュ部です。

秋も深まって、朝晩は結構冷え込んできましたよね。
風邪ひいたり、体調を崩す人が増えてきて、仕事とかに支障が出たりしてる方もいると思います。休みましょう。しっかり寝て週末の競馬には支障がないようにしたいものです!

本紙見解

ここに挑むローテーションから、天皇賞(秋)最先着のダノンプレミアムが断然の本命と考えていたが、坂路でダノンプレミアムを凌ぐ動きを見せていたクリノガウディーを本命とし、ダノンプレミアムは次点。
人気のダノンキングリーは、毎日王冠からというローテーションと初輸送を懸念して低評価。
(本紙・とも)

割れましたね。両ダノンに人気が分かれましたが、◎○を付けているのはロック師匠お一人だけ。逃げ馬不在で、淡々としたペースが予想されるので先行好位が激戦になりそう。3コーナー過ぎから一気にペースが速くなって直線でのたたき合いに強い馬を狙っていくのがいいのかと思います。

そういえば、来年は阪神でエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップをやるんですよね。しばらく淀のマイル頂上決戦が見られないので、しっかり目に焼き付けておきたいですね。

それでは皆様、マイルチャンピオンシップを楽しみましょう♪

[ダッスポ]第44回エリザベス女王杯(G1)

皆様こんにちは、開門ダッシュ部です。

秋晴れの朝を迎えましたね。天皇陛下のご即位記念のパレードがある日。
こういった記念すべき日は不思議と晴れるのですね。今日は競馬もパレードも楽しみな一日となりました。

 

本紙見解

上位人気馬が揃ってイマイチな最終追い切り内容。
毎年、3歳馬が人気にはなるが、中途半端な実力の馬だと弾き返されるレース。
古馬になってからも活躍できるような3歳馬でないと通用しない。
3歳馬を買うなら、オークスをいきなり制したラブズオンリーユーより、牝馬王道路線で安定した実力を見せてきたクロノジェネシスだと思う。
そんな3歳馬より、今回は人気の盲点になっている馬の大駆けに期待したい。
(本紙・とも)

本紙も指摘している通り、圧倒的な軸がいない分、印も割れています。
ともはレイホーロマンスを指名。古馬の人気薄を丁寧にチェックしたら、穴馬券への道も近いかもしれません。

それでは皆様、エリザベス女王杯を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第160回天皇賞(秋)(G1)

皆様、こんばんは!開門ダッシュ部です。
明日は古馬中距離チャンピオンを決める天皇賞。
令和の代になり初めての天皇賞、どの馬がチャンピオンになるのでしょうか。

 

 

 

本紙見解

カデナ、スティッフィリオの調教の動きが他のメンバーに比べて一段上。
穴を開けるならこの2頭。(とも)

女王・アーモンドアイに全員の印が並びダントツのトップ人気。安田記念の敗戦はありましたが、ここでも評価は下げられないということですね。続いてサートゥルナーリアか?と思われましたが2番手の人気は昨年のダービー馬ワグネリアン。安定感を考えるとこの馬なのでしょうか。
スワーヴリチャードに印が集まってマカヒキ完全ノーマークは意外でしたが、やはりここ数戦の成績を考えると推しづらいですよね。また、サートゥルナーリアの人気が意外にも少ないのも印象的でした。2番手以下は混戦と見たほうがいいのでしょうか。

それでは皆様、秋の府中で天皇賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第80回菊花賞(G1)

皆様こんにちは!開門ダッシュ部です。
相変わらず天候が不安定で、雨が多いですね。

本来ならば秋らしい落ち着いた天候になる時期なのですが…

今日は菊花賞です。淀3000メートルに3歳18頭が挑みます。

ヴェロックスに印が集まりました。あと人気どころは1枠両頭。
本紙ともからは、「1枠2頭のできが抜けている!」とのコメント。
ザダルはトーセンラーの子で、父の超得意舞台で一気に頂点へ上り詰めるのか、またニシノデイジーは、満を持してルメールを確保して悲願達成なるかが見どころですね。

それでは皆様、菊花賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第24回秋華賞(G1)

皆様、こんにちは。開門ダッシュ部です。
台風によって被害に遭われました方へは、謹んでお見舞い申し上げるとともに早期に平穏な生活が戻りますようお祈り申し上げます。

京都では競馬開催が予定通り行われており、今週は秋華賞が開催されます。

 

※2番メイショウショウブは出走取り消し。

牝馬3歳3冠ロードの最終戦、春戦線の上位組と、夏路線を勝ちあがった組、そして捲土重来を図る2歳時の実績馬たち、それぞれに印が分かれた形になりましたね。

桜花賞、オークスそれぞれの勝ち馬がいない中、ダッシュ部メンバーの人気が集まったのはクロノジェネシスでした。オークス3着以来ですが、安定した実績に評価が集まりました。
本紙ともは桜花賞2着のシゲルピンクダイヤを指名。当初は2番手にメイショウショウブを指名予定でしたが出走取消。注目は大外シングフォーユーの指名。

正午の段階で芝は重馬場、道悪でのレースが見込まれますが、果たして本命サイドの決着になるのか否か。
それでは皆さま、秋華賞を楽しみましょう♪

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。