[ダッスポ]第160回天皇賞(秋)(G1)

皆様、こんばんは!開門ダッシュ部です。
明日は古馬中距離チャンピオンを決める天皇賞。
令和の代になり初めての天皇賞、どの馬がチャンピオンになるのでしょうか。

 

 

 

本紙見解

カデナ、スティッフィリオの調教の動きが他のメンバーに比べて一段上。
穴を開けるならこの2頭。(とも)

女王・アーモンドアイに全員の印が並びダントツのトップ人気。安田記念の敗戦はありましたが、ここでも評価は下げられないということですね。続いてサートゥルナーリアか?と思われましたが2番手の人気は昨年のダービー馬ワグネリアン。安定感を考えるとこの馬なのでしょうか。
スワーヴリチャードに印が集まってマカヒキ完全ノーマークは意外でしたが、やはりここ数戦の成績を考えると推しづらいですよね。また、サートゥルナーリアの人気が意外にも少ないのも印象的でした。2番手以下は混戦と見たほうがいいのでしょうか。

それでは皆様、秋の府中で天皇賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第80回菊花賞(G1)

皆様こんにちは!開門ダッシュ部です。
相変わらず天候が不安定で、雨が多いですね。

本来ならば秋らしい落ち着いた天候になる時期なのですが…

今日は菊花賞です。淀3000メートルに3歳18頭が挑みます。

ヴェロックスに印が集まりました。あと人気どころは1枠両頭。
本紙ともからは、「1枠2頭のできが抜けている!」とのコメント。
ザダルはトーセンラーの子で、父の超得意舞台で一気に頂点へ上り詰めるのか、またニシノデイジーは、満を持してルメールを確保して悲願達成なるかが見どころですね。

それでは皆様、菊花賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第24回秋華賞(G1)

皆様、こんにちは。開門ダッシュ部です。
台風によって被害に遭われました方へは、謹んでお見舞い申し上げるとともに早期に平穏な生活が戻りますようお祈り申し上げます。

京都では競馬開催が予定通り行われており、今週は秋華賞が開催されます。

 

※2番メイショウショウブは出走取り消し。

牝馬3歳3冠ロードの最終戦、春戦線の上位組と、夏路線を勝ちあがった組、そして捲土重来を図る2歳時の実績馬たち、それぞれに印が分かれた形になりましたね。

桜花賞、オークスそれぞれの勝ち馬がいない中、ダッシュ部メンバーの人気が集まったのはクロノジェネシスでした。オークス3着以来ですが、安定した実績に評価が集まりました。
本紙ともは桜花賞2着のシゲルピンクダイヤを指名。当初は2番手にメイショウショウブを指名予定でしたが出走取消。注目は大外シングフォーユーの指名。

正午の段階で芝は重馬場、道悪でのレースが見込まれますが、果たして本命サイドの決着になるのか否か。
それでは皆さま、秋華賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第53回スプリンターズステークス(G1)

皆様こんにちは。開門ダッシュ部です。

本紙見解

本命ディアンドル、1番手評価モズスーパーフレア。 今年は2歳戦スタート時から8連勝と今最も勢いのある一口馬主クラブのシルクレーシング、アーモンドアイの活躍の影響で、昨年からは募集開始からスグにほとんどの馬が満口になってしまう状態だが、数年前までは即満口という状態には程遠く、数ヶ月は様子見ができる状態だった。 そんな売れ残っていた馬の中から出現したG1馬で有名なのが、来週凱旋門賞に挑戦するブラストワンピース。遡る事2年前の12月、3ヶ月程出資するか否か悩み続けた結果、出資を見合わせた馬がディアンドル。当時の印象としては馬体のまとまりが良いが強調材料が見えない馬だった。出資見合わせを決めた翌月の1月にようやく満口になった。デビュー後の活躍はご存知の通りで、個人的には現時点での一口馬主生活で最大の取り逃がし馬。そんな私情がある為、調教評価は8番手評価だが、ディアンドルが本命。 調教評価に関しては、全体的に上位人気馬の仕上がりが良い印象。その中で唯一の例外がハッピーアワー、調教を見ると人気薄馬の中では断然の仕上がり。 関東馬は、今年の夏に行われた美浦トレセンのコース改装がどの程度影響するかわからない部分があり、重い印は打ちにくい。特に坂の無くなったWコースの影響は大きそうで、関東馬は坂路改装が終わるまでは、評価を下げる必要があると考える。(本紙・とも)

おおよそ2強と言えるような評価の分かれ方で、タワーオブロンドンとモズスーパーフレアに印が集まりました。3連複2頭軸かなあとか、フォーメーションにして多点買いしても多少傾斜をつけて買えば、元割れはなさそうですね。

夏の企画が終わりを告げて、もう秋のG1シーズンがやってきました。年末まであっという間です。気合い入れて馬券に取り組みたいと思います!あ、夏のチャンピオンとなったみえは、今回お休みです。

それでは皆様、スプリンターズステークスを楽しみましょう♪

 

[G3climax2019]第55回新潟記念(G3)

皆様こんにちは、開門ダッシュ部です。

夏競馬が、終わりますね。
秋を目前に、開門ダッシュ部の夏イベントも決勝を迎えました。

G3クライマックス2019 優勝決定戦「新潟記念」

カデナに注目が集まり、前日オッズ1番人気レイエンダは無印、どんな展開を予想してるんでしょうね…
夏競馬の総決算的なレースとなるのか、秋へのステップとして期待値の高い馬で決まるレースとなるのか、楽しみですね。

G3クライマックスの優勝戦進出者をご紹介します。

Aブロック1位で通過したのは、みえ。
第1戦 一條記念みちのく大賞典:1804ポイント
第2戦 函館記念:252ポイント
第3戦 成田吏織結婚おめでとう♪記念:2178ポイント
第4戦 関屋記念:457ポイント
ブロック2位のTAKUTOと接戦を繰り広げていましたが、2度の地方競馬予想で大きくリードをつけて優出。

Bブロック1位で通過したのは、本紙・とも。
第1戦 旭川記念:864ポイント
第2戦 中京記念:572ポイント
第3戦 小倉記念:565ポイント
第4戦 北九州記念:285ポイント
Bブロックは堅いレースが続き、第4戦まで堅実にポイントを積み上げて、ともが進出しました。

それでは皆様、夏の総決算を見守ってください。

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