Tag Archive for G1/Jpn1

[ダッスポ]第23回NHKマイルカップ(G1)

こんにちは、開門ダッシュ部です。
天皇賞、難しかったですね…我々はザキが独り勝ちをおさめ、GWを楽しんでいるようです。

ほかの面々はこのレースで連休の出費を補填できるようにしないといけませんね…

本紙見解

強烈な軸馬は不在で、今年は混戦とみています。そこで期待感も込めてカツジを中心に。なにより前走の強烈な末脚。不利があったにもかかわらずゴール前できっちり勝ち切っての権利取り、これを府中のマイルでも再現することを期待します。
もちろん、ペースがそれほど速くならないということで、二の矢、三の矢も考えないといけません。そこでピックアップするのがテトラドラクマパクスアメリカーナ。好位で競馬ができてかつ、タワーオブロンドンほどマークはきつくならなそうなところがポイント。
3連単…点数広がりそうですが、上記3頭を中心に、△★☆とさらに気になるところとしてはプリモシーンダノンスマッシュギベオンカシアスあたりでしょうか。ここまで散らばすならば3連複かな。

というわけで本紙も迷走していますが、ダッスポの印自体各々散らばっている状況。混戦を物語っていますね。

それでは皆様、NHKマイルカップを楽しみましょう♪

[ダッスポ]第157回天皇賞~春~(G1)

こんにちは、開門ダッシュ部です。

今日はブログ不調のためこの時間の公開となってしまいました。
メンテナンスは大事ですね。怠らないようにします!

それでは皆様、天皇賞~春~を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第78回桜花賞(G1)

おはようございます。開門ダッシュ部です。
クラシックが始まります、桜花賞です。1番人気が最近勝てていないようなのですが、今年の絶対王者はさくらの女王になれるのでしょうか。。。

本紙見解

オルフェーヴル産駒の「もう1頭」として昨年末の阪神JFで紹介されたラッキーライラックが、今年の牝馬クラシックの主役として1冠目に挑みます。
なにより前走で同じコースでG1勝ち、また前走も完勝していることから人気の中心となることは納得。問題は最内枠をどのようにこなすのか、石橋騎手の手綱捌きに注目が集まります。

関東馬、アーモンドアイがルメール騎手を招き逆転Vを狙っていますが、いかんせんシンザン記念からの直行が気になります。それならば順調に叩けたリリーノーブルやマウレアを上位に、また内めの枠を獲れたリバティハイツ、レッドサクヤ、スカーレットカラー辺りも魅力があります。

ペースは極端には早くならないでしょうから、34秒を切る脚を持つ馬たちが4コーナーまでにどのような位置にいられるかが鍵になるでしょう。そういう意味でも大外分回しよりかは内枠側にアドヴァンテージがあると見ています。

今日はいい競馬日和になりそうですね。それでは桜花賞を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第62回大阪杯(G1)

皆様こんにちは、開門ダッシュ部です。
更新がだいぶ遅れてしまいました。。。

さてG1昇格2年目の大阪杯。キタサンブラックが引退してやや混戦と思われる一戦となりました。今年の古馬中距離の中心は、果たしてどの馬になるのでしょう。

印がかなり散らばりましたが、ダッシュ部ではアルアインを推す結論になりました。
皐月賞馬ですし、その後も大きく崩れることない戦績もあります。期待通り駆け抜けてくれるのでしょうか。

本紙見解

ダッシュ部の総論はアルアインですが、セントライト記念で破ったミッキースワローを推します。実績面では古馬、他の4歳馬に見劣る部分はありますが、一戦一戦成長していく状況にニューヒーロー誕生の期待をかけてみます。
当然古豪サトノダイヤモンドや伏兵ヤマカツエースなどの古馬陣も捨てがたいです。シュヴァルグランには距離的な課題がこなせるかが懸かっています。またスワーヴリチャードには右回りでどのような結果を残せるか…

新しい主役の誕生を期待して、大阪杯を楽しみましょう♪

[ダッスポ]第48回高松宮記念(G1)

おはようございます。開門ダッシュ部です。
東京では桜も8分咲きとなっているようで、本格的に春到来。
競馬も今秋から春のG1シリーズが展開されます。

毎年この時期になると「懐にも春を…」とか弱気なことを言っていますが、
本厄予想家が大半を占める開門ダッシュ部、今年は強気で行きます!

今年からメンバーの予想結果を出来るだけリアルタイムに反映すべくシーズン累計と前回レース成績を公表しています。

M.デムーロ騎乗のレッドファルクスに人気が集まるような展開。ミルコの飛行機ポーズがまた見られるのか(そして怒られるのか)が気になるところですね。

本紙見解

群雄割拠であり来ておかしくない…という馬が数頭いるが、レッドファルクスの秋春連覇に期待。突出しているわけではないが安定感が抜群なので中心にした。それぞれ不安がないわけではないが一番不安の少ない馬。あとは鞍上がしっかりと導いてくれれば。
相手にダンスディレクターを指名。G1の大きな壁があるがそれでも負けすぎていないところはレッドファルクスに次ぐ安定性。武豊騎手確保できているのも魅力。
さらに1200での安定性でセイウンコウセイ、レッツゴードンキを、そして魅惑の香港ブリザード、桜花賞ば再びに期待したいレーヌミノル。

3連単では魅力的なオッズが躍っていますが点数が多くなりそう。夢を追いたい春のスプリントG1、高松宮記念を楽しみましょう♪

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