[#南関2022]ニューイヤーカップ(S3)

ダート予想競馬
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こんにちは、開門ダッシュ部・こうじです。

1月も2週間経ちました。ようやく今年の初勝利が出たのが先日の船橋記念。人気通りの結果なので、あまり予想で胸を張れませんが、しっかりと抑えられたことにほっとしています。キモンルビーが強い競馬をしましたね。今後もしばらく南関東の1000~1200では無敵なのではないでしょうか。順調ならば東京スプリントでしょうかね。

映像配信 | 南関東4競馬場|nankankeiba.com

第65回 ニューイヤーカップ

しまった、レース前に投稿しようと思ったのに…しかも外れてる…

という恥ずかしいエントリを、あえてレース翌日に投稿しますw

出走馬詳細 | 南関東4競馬場 |nankankeiba.com

浦和所属馬が勝つとクラシックが見えてくる…そんな1月の3歳戦。過去10年で見ると浦和…というか小久保厩舎が4勝、船橋所属馬が3勝、大井所属馬が2勝で川崎所属馬が1勝。

なお今年から1500mでの施行となり、外枠の馬の不利が若干解消されるかもしれない。

ノブレスケアから。前走の交流重賞は相手が強すぎた。南関勢同士で定量のここは負けられない。先行してから直線でのしぶとさを活かして、ここは無難に勝ってほしい。2番手も浦和からフレールフィーユ。年末の浦和1500を快勝してこのレースへ。枠順も外過ぎず楽しみ。
3番手には船橋のリヴィフェイスを。平和賞4着から年内を充電に充てて年明けのここへ。初めての遠征レースとなるが、鞍上に本橋を迎えてここで賞金を積み上げておきたいところ。この後が難しいが道営から移籍のダイナソーは大外が厄介なところ。1500なら初戦から行けそうな実績だがどこまで。以下エンタクノキシ、カイル、バイザウェイまでが気になるところ。3連複のフォーメーションで。

1 – (6, 3, 12) – (6, 3, 12, 7, 8, 9)

シンデレラオープン(3歳)

昨年から新設された3歳牝馬のオープン特別。
ここを勝ちあがってユングフラウ賞、桜花賞と進められるかという試金石的なレースのようですね。

森泰斗アスミから。前走は逃げ粘った印象だが2着馬に迫られてもうひと伸び。その2着馬が東京2歳優駿牝馬で3着と結果を出しているので、重賞入着レベルと考えて中心に。2番手は地元浦和のジョーストーリー。前走初めて地元で連を外したがそれでも3着。安定した戦績はこのメンバーの中で上位。きっちり先行できれば勝ち負けまでか。

この2頭から3連複流しで3点(1,6,10)にまとめたい。

今週の的場文男さん

浦和開催3日終了時点で、騎乗無し。焦らず来週の大井開催まで待ちましょう…

それにしても正月を迎えてもう3週目って早すぎる。年々速度が増して恐ろしいですね。
オミクロンにはうがい手洗いの再徹底で、休む時休んで遊ぶときはしっかり遊ぶ!

(本紙・こうじ)

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こうじ

中穴党。旅打ち好き。変な[地][外]の複勝でトリガミを防いだり、一番不思議な買い方をする。 サイト管理人。買い方に偏りあるのでやはり的中時は大きく、独り勝ちの場合が多い。
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開門ダッシュ部

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