皆様、おはようございます。開門ダッシュ部です!
遂に春競馬最後のG1です。良い締め括りをして夏休みを迎えたいですね!

本紙見解

(本紙・みえ)
ロック師匠、今朝のシャウト!
3連単で締め括りだー!
メイショウタバルだ!
(ロック師匠)
編集部注:◎⑤クロワデュノールで、⑯メイショウタバルは○です。
2026春シーズンを振り返り
予想者それぞれが、この春を振り返って一言出しております。
「馬券はいつも初心者。お疲れ様!」(じゃすお)
「なかなかしーぶーいー(馬券下手」(TAKUTO)
「ジュウリョクピエロ!」(社長ハスラー)
「1番人気が勝つG1はもう見たくない」(副部長とも)
「堅実な🐎予想でした」(じゃすこ)
「当たんなかったなあ」(こうじ)
「会心の一撃が出ない。」(ちよ)
「まだ半分ある✊」(なべさん)
「しょんぼり😞」(みえ)
ポイント上位のハスラー、そして両じゃすは、充実した春シーズンを物語ったひとことでした。
そしてロック師匠は、かなり深い一言を…
「管理職の諸君!業績悪くても下は向くな!真っ直ぐ前を見て歩け!上だけは見るな!!(刺されるぞ)」(ロック師匠)
これは、何を…暗示しているのでしょうか…ポイント成績とは裏腹に何が起きているのか…
編集後記
皆様、良い夏休みを…と思いましたが、ロック師匠の一言がかなり重たかったですね。
ただ、そんなロック師匠含めて、我々にも夏休みはあります。そんな我々の夏したいことを凝縮したイメージ図で本日はお別れです。
皆様、宝塚記念を、そして2026年の夏を、楽しみましょう♪


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