第43回フェブラリーステークス(G1)

皆様、あけましておめでとうございます!開門ダッシュ部です!

さあ、春の訪れを告げるフェブラリーステークスです。鰆みたいなレースってわけですね。
ダッスポも14年目となり、今年の本紙には「みえ」を迎えました。自称「素人予想」で今年はどれだけの馬が入着するのかが見ものですね。ご注目ください!

本紙見解

AIにイメージを伝えてイラストにしてみました。
坂井瑠星騎手は、力強いガッツポーズをしてくれるのでしょうか。ルメールさんは自動的に2番手に入っています。そして川田騎手は最近G1を勝てていませんが、その情熱で2026年最初の栄冠を手にできるのでしょうか。最後に三浦皇成騎手は泥臭い頑張り屋さんで個人的に好きなので入れました。(本紙・みえ)

副部長とも・調教映像で気になったポイント

①ダブルハートボンド:前走チャンピオンズCと比較して明らかに良くない。調子を戻し切れていない可能性あり。
②サクラトゥジュール:通常の美浦坂路の映像が撮影できてなく、坂路を斜めから撮影している映像を無理矢理使用していた。
③サンライズホーク:連闘の為、追い切りをしてなく、引き運動の映像のみ。

普段の重賞なら②や③は映像を出していないはず。過去にはG1でも映像無しという馬がいた事があるが、今回無理矢理に映像を出してる感がある。今年からG1の調教映像掲載のルールが変わったのだろうか?

2025年本紙・TAKUTOの見解

佐々木晶三&佐藤哲三コンビがとても好きな影響もあり、晶三厩舎の馬は推し馬が多かった(タップダンスシチー、インティライミ、オペラシチー、アーネストリー、キズナ)、そんな晶三もついに引退か。。。と思い本命に!

編集後記

焦りました…今朝からダッスポが書けなくなっていて…
結局はサーバー側の何らかの負荷がかかっていたのですが、それにしても発行が遅くなってしまいました…

ところでロック師匠のシャウトは今回はお休みです。ご家族が急な熱発による看病とのことでした。お大事になさってください。

今期のダッスポは、前年の予想グランプリ1位が本紙になり、JRAG1にダート3冠とJBC3レースと前年の流れをそのまま踏襲していますが、今年の予想ポイントに1点ルールが加わりました。
最大6頭まで予想印をつけるのは以前通りですが、印の個数が少ない場合に減らした印の分を重い印にポイントが回せるようになりました。読者の方々からするとなんのこっちゃ、という感じですよね。要は「印5つにしたから最後の☆の分のポイントを◎に足します!」ということで予想者の気合の入り方を印の個数で見ることができるわけです。予想自信度とどう違うのか?という点については、気合と気持ちの違いと捉えていただければ。このルールで今年の予想にどう影響していくのかも、サークル内での見ものです。こちらもご注目ください。

それでは皆様、フェブラリーステークスを楽しみましょう♪

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